2月28日北海道の鈴木直道知事は新型コロナウイルスの感染拡大防止のため

2月28日 北海道の鈴木直道知事は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、この週末、「緊急事態宣言」 外出控えるよう呼びかけをしました。

医療法人社団 丸山アレルギークリニック 院長 丸山修寛先生は、以前よりウイルス対策として体にたまった静電気を抜くために、丸山式コイル ブラックアイを勧めています。何故ならば、体にたまった静電気がウイルスを吸い寄せるためだからです。

わかりやすく解説すると、テレビをコンセントにつなげた時点で待機電力が流れます。翌朝テレビ画面を見ると、ゴミがくっついているのがわかると思います。これは、待機電力が流れることで静電気が生じたためゴミがくっついたのです。

同様に、人間にも微弱電流が流れています。ですから、静電気がたまります。体内にたまった静電気が多い人ほど、ほこりや花粉、ウイルスなどもくっつきやすくなります。

ですから、静電気を除去する方法として、手洗い・うがい・顔洗い、金属を触れてビリッと流すことが有効です。そのことにより、体表にたまった静電気が洗い流されます。

次にスマホ、パソコン、ゲーム機などの電子機器を長時間使用しないこと。静電気がたまる理由の一つに電磁波の影響があります。静電気がたまるというと、衣類の着合わせを想像すると思いますが、着合わせは、体表にたまる静電気です。なので、先ほど紹介した手洗い、お風呂に入ること、金属に触れること、アーシングで流すことなどが有効なのです。

しかし、電磁波の影響でたまった静電気は、体表ではなくて体内にたまる静電気なのです。

この体内静電気は厄介です。人体のあらゆるところにへばりついているからです。そして蓄積しています。

私がこれらのことを何故知っているのかと言うと、私自身が電磁波や静電気に過敏に反応する体質だからです。残念ながらこれを証明する機械は現在ありません。あるのは電磁波を測定する機械だけです。現在のような危機的な状況下では、議論よりも各自対策をとる方が先決です。

政府が学校を休校にするという処置は正しいと思います。しかし、家でゲーム三昧、自宅学習と言ってオンライン授業をすると、電磁波が家中に充満します。しかも、電磁波はプラスイオンを発生させます。

1960年代と現在では、電気使用量が10倍以上増えています。それだけ家電製品であふれかえっているという事です。

部屋に充満したプラスイオンを呼吸すると、人体には活性酸素が増えます。

活性酸素は通常、ウイルスや細菌を殺してくれる自己防衛システムですが、過剰に増えすぎた活性酸素は、自分を攻撃し始めます。

すると、ガン、脳血管疾患、心疾患などを引き起こしやすいという報告もあります。日本のガンの発生が下がらない理由の一つには、電磁波対策をしていないことも要因にあると思います。

このように電磁波の影響は、体内静電気を増やし、ウイルスや細菌などを引寄せること。活性酸素を増やし、ガン、脳血管疾患、心疾患などを引き起こす可能性があることなどが考えられます。

ですから、スマホ、iPad、パソコン、Wi-Fiなどの電子機器類をなるべく使用しないようにすることが大切です。何故ならば、子供たちが感染すると、親やお年寄りも感染する可能性が高くなります。お年寄りが重症化してしまうからです。

最後に、電磁波対策をすることです。体内静電気を除去する安価なものは、私が知る所では、丸山式コイル ブラックアイしかありません。

ブラックアイの2つのポイントがあります。一つ目は、コンセントに2個貼るだけで、プラスイオンからマイナスイオンに変わることです。

これで活性酸素の防御になります。家中のコンセントに貼ると、空気が変わるのがわかります。最低でも、寝室のコンセントには貼ることをお勧めします。

もう一つは、ブラックアイを人体に貼ることで体内にたまった静電気を除去してくれます。

しかし中には、ブラックアイを人体に貼ることで、かゆくなる人がいます。かゆくなるのは、たまった静電気が外に出ていくことで、急激に血流の流れが良くなるからです。

このことからも、かゆくなる人は、普通の人よりも体内静電気が多いともいえます。その時には、別なところに貼るという事も大切です。

優整体センターでは、体内静電気を除去する施術を行っています。スマホやパソコンを長時間使用している人で、心配な方はご連絡をお待ちしております。

ブラックアイに興味がある方は、下の画面をクリックしてください。

下記の動画は、今年1月に株式会社ユニカ 代表取締役 丸山純輝と、ブラックアイについて対談したものです。


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